保険金ご請求手続き

【営業時間の変更について】

新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、各種お問い合わせ窓口の営業時間を短縮しております。詳しくは下記のリンク先をご確認ください。
https://www.hs-sonpo.co.jp/information/?i=607


保険金ご請求手続き1事故のご連絡

はじめて事故のご連絡をいただくお客様

【インターネットでのご連絡】

マイページにログインして該当契約の「事故連絡」ボタンからご連絡ください。
※一部お電話でのみの受付となります。

【お電話でのご連絡】

サポートセンター

0570-200543

通話料有料・国内専用

受付時間:9:00~17:00(年中無休)


ご連絡済みの事故に関するお問い合わせ

損害調査サービス部

0570-025219

通話料有料・国内専用

受付時間:9:00~17:00(年末年始12/30-1/3を除く)

※IP電話等一部ご利用いただけない場合があります。

保険金ご請求手続き2保険金請求書

保険金請求書は、インターネットまたはお電話でご連絡いただいた後に、当社から郵送します。郵送には時間がかかる場合がありますので、お急ぎの方は下記のPDFファイルをプリントアウトしてご利用ください。

PDF 保険金請求書 兼 同意書

保険金ご請求手続き3保険金請求に必要な書類

必要な書類は、事故のご連絡時に当社からご案内します。(「サポートアプリ」でもご案内しておりますのでご参照ください。また、「必要書類」からもご覧いただけます。)

ご不明な点は損害調査サービス部あてにご照会ください。

保険金ご請求手続き4保険金請求書の送付

ご記入いただいた保険金請求書 兼 同意書および必要書類を下記へご郵送ください。

郵送先

〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目3番3号 ルオーゴ汐留8階
エイチ・エス損害保険株式会社

保険金ご請求手続き5保険金のお支払い

ご送付いただきました書類を当社で受付し、確認します。その際、事故の内容によっては担当者が追加書類をお願いする場合もありますのであらかじめご了承ください。請求内容の確認終了後、保険金をお支払いします。

LCD19-218 2020年2月

治療費用

お客さまが治療費をお立て替えになった場合、治療を受けた医師・医療機関で診断書・治療費領収書をお受け取りください。

保険金の請求に必要な書類

①保険金請求書兼同意書(原本)
*他の保険の加入状況・お持ちのクレジットカードについて必ず記入してください。当社から医療機関へ問い合わせる際に必要となりますので所定欄に署名・押印してください。

②治療費用の領収書/レシート(原本)

③病院所定の診断書(原本)

④パスポートのコピー
出入国日の確認が必要となりますので、(1)パスポートNoと名前のページおよび(2)日本の出入国スタンプ欄(自動化ゲート利用でスタンプの押印がない場合は搭乗券(航空券)の半券、Eチケット控え、旅行日程表、航空会社の搭乗証明書いずれか)のコピーを送付してください。

⑤その他
必要に応じて提出をお願いすることがあります。

携行品損害

盗難事故の場合

直ちに最寄の警察に連絡し、盗難届出証明書を取得してください。

破損事故の場合

警察・航空会社・旅行会社添乗員または第三者の証明書を取得してください。
損害品の写真を撮影してください。また、修理された場合は、修理費領収書・修理明細書などを保管しておいてください。

保険金の請求に必要な書類

①保険金請求書兼同意書(原本) *事故の状況についてわかる範囲で詳しく記入してください。他の保険の加入状況・お持ちのクレジットカードについて必ず記入してください。所定欄に署名・押印してください。

②損害品購入時の領収書または保証書(原本) *保管されていない場合は取扱説明書、カード支払いの場合はカード売り上げのお客さま控えをご提出ください。

③警察の盗難届出証明書(原本)(盗難事故の場合)

④警察・航空会社・旅行会社添乗員または第三者の証明書(原本)(破損事故の場合)

⑤損害品の写真(破損事故の場合)(枚数自由)

⑥修理の見積または領収書(破損事故で修理が可能な場合) *修理不能の場合は修理不能の証明書が必要です。(修理の見積、領収書、修理不能の証明書は原則原本をご提出ください。)

⑦パスポートのコピー
出入国日の確認が必要となりますので、(1)パスポートNoと名前のページおよび(2)日本の出入国スタンプ欄(自動化ゲート利用でスタンプの押印がない場合は搭乗券(航空券)の半券、Eチケット控え、旅行日程表、航空会社の搭乗証明書いずれか)のコピーを送付してください。

⑧その他
必要に応じて提出をお願いすることがあります。

ご注意

○保険の対象は、被保険者が海外旅行中に携行する被保険者所有※の身の回り品に限ります。

○スマートフォン・カメラ・パソコンなどの電子機器等は携行品補償の対象外です。オプションを付帯いただいた場合は補償の対象とすることができます。

○高額な携行品であっても、携行品1個(1点、1組または1対)について10万円が限度です。

○乗車券・航空券は合計して5万円が限度です。

※旅行開始前に被保険者がその旅行のために親族や友人など被保険者以外の方から無償で借りた物を含みます。

航空機寄託手荷物遅延

航空会社から事故証明書を取得してください。また、購入された物の領収書が必要です。

保険金の請求に必要な書類

①保険金請求書兼同意書(原本)

②購入品の領収書(原本)

③航空会社の証明書(原本)

④パスポートのコピー
出入国日の確認が必要となりますので、(1)パスポートNoと名前のページおよび(2)日本の出入国スタンプ欄(自動化ゲート利用でスタンプの押印がない場合は搭乗券(航空券)の半券、Eチケット控え、旅行日程表、航空会社の搭乗証明書いずれか)のコピーを送付してください。

⑤その他
必要に応じて提出をお願いすることがあります。

ご注意

○航空機搭乗時に航空会社に預けた手荷物が、航空機が目的地に到着後6時間を経過しても運搬されなかったときに、被保険者が負担した必要不可欠な衣類・生活必需品・身の回り品の購入費をお支払いします。

○航空機到着後96時間以内に負担した費用が対象となります。

○1回の事故について1万円をお支払いします。

航空機遅延事故

※航空機遅延等一時金支払特約をセットした場合に補償されます。

航空会社から遅延証明書、欠航証明書等を取得してください。現地で支出した費用の領収書が必要です。

保険金の請求に必要な書類

①保険金請求書兼同意書(原本)

②航空会社の証明書(原本)

③代替となる航空機の搭乗を証明できる書類(航空券の半券(原本)など)

④旅程表

⑤現地で支出した費用(ホテル等の宿泊施設の客室料、食事代、交通費、通信費)の領収書

⑥提供を受けることができなかった旅行サービスの取消料、違約料等のわかる資料

⑦パスポートのコピー
出入国日の確認が必要となりますので、(1)パスポートNoと名前のページおよび(2)日本の出入国スタンプ欄(自動化ゲート利用でスタンプの押印がない場合は搭乗券(航空券)の半券、Eチケット控え、旅行日程表、航空会社の搭乗証明書いずれか)のコピーを送付してください。

⑧その他
必要に応じて提出をお願いすることがあります。

ご注意

  • ◆出発遅延費用
    • ○次の理由で搭乗予定の航空機に搭乗できず、出発予定時刻から6時間以内に代替となる他の航空機を利用できないとき、または搭乗した航空機の着陸地変更により、着陸時刻から6時間以内に代替となる他の航空機を利用できないとき、出発地において代替となる他の航空機が利用可能となるまでの間に負担したホテル等の宿泊施設の客室料、食事代、交通費、通信費等をお支払いします。
      ①6時間以上の出発遅延 ②欠航・運休 ③航空運送事業者の搭乗予約業務の不備
    • ○1回の事故について1万円をお支払いします。
  • ◆乗継遅延費用
    • ○航空機を乗り継ぐ場合で、搭乗していた到着機の遅延により乗継できず、搭乗していた到着機の到着時間から6時間以内に代替となる他の航空機を利用できないとき、乗継地において代替となる他の航空機が利用可能となるまでの間に負担したホテル等の宿泊施設の客室料、食事代、交通費、通信費等をお支払いします。
    • ○1回の事故について1万円をお支払いします。

賠償責任

直ちにサポートセンターへご連絡のうえ、指示に従ってください。
ご連絡前に被害者と損害賠償についての取り決め(示談)をされますと、保険金が支払われないか、示談額満額をお支払いできない場合があります。

保険金の請求に必要な書類

①保険金請求書兼同意書(原本)

②第三者の証明書(原本)

③損害品の写真(枚数自由)

④ホテル、レンタル業者またはホームステイ先等からの見積書または請求書(原本)

⑤示談書または念書

⑥パスポートのコピー
出入国日の確認が必要となりますので、(1)パスポートNoと名前のページおよび(2)日本の出入国スタンプ欄(自動化ゲート利用でスタンプの押印がない場合は搭乗券(航空券)の半券、Eチケット控え、旅行日程表、航空会社の搭乗証明書いずれか)のコピーを送付してください。

⑦その他
必要に応じて提出をお願いすることがあります。

ご注意

○人身事故を起こした場合には、応急処置のうえ病院に連絡し、事故の拡大を防止してください。

○最寄の警察に連絡してください。

○証人がいる場合、証人の氏名・住所・連絡先を確認してください。

○事故現場の写真および損害品がある場合にはその写真を撮影してください。

○負傷の状態、損害の程度を確認してください。

○賠償の内容については保険会社と相談したうえで連絡する旨被害者にお伝えください。

LCD19-006 2019年4月