タイ旅行の海外旅行保険

保険料・保険金額

  • 個人
    プラン
  • ファミリー
    プラン
  • グループ
    プラン

・各プランの詳細はこちら

保険料

3つの契約タイプ

  • P1タイプ

    保険料を抑えたい方に

    治療費用の補償額 1,000万円

  • P2タイプ

    バランスのとれた保険料と補償

    治療費用の補償額 3,000万円

  • P3タイプ

    手厚い補償を求める方に

    治療費用の補償額 無制限

10~64歳までの保険料例※1

保険期間 P1
タイプ
P2
タイプ
P3
タイプ
保険料 保険料 保険料
4日間 1,340円 1,650円 2,060円
5日間 1,720円 2,110円 2,620円
6日間 2,190円 2,660円 3,270円
7日間 2,500円 3,060円 3,780円
8日間 2,770円 3,400円 4,230円
9日間 3,090円 3,800円 4,730円

※1 リピーター割引なし・オプションなしかつお申込人が被保険者の場合

保険金額※2

補償項目 P1
タイプ
P2
タイプ
P3
タイプ
保険金額 保険金額 保険金額
治療費用 1,000万円 3,000万円 無制限
救援者費用 1,000万円 2,000万円 3,000万円
傷害
後遺障害
1,000万円 2,000万円 3,000万円
傷害死亡 1,000万円 2,000万円 3,000万円
疾病死亡 1,000万円 2,000万円 3,000万円
携行品※3 30万円 30万円 30万円
航空機寄託
手荷物遅延
1万円 1万円 1万円

※2 18~64歳の方かつお申込人が被保険者の場合

※3 電子機器等は、携行品補償の対象外です。オプションにて補償の対象とすることができます。

保険料

3つの契約タイプ

  • F1タイプ

    保険料を抑えたい方に

    治療費用の補償額 1,000万円

  • F2タイプ

    バランスのとれた保険料と補償

    治療費用の補償額 3,000万円

  • F3タイプ

    手厚い補償を求める方に

    治療費用の補償額 無制限

被保険者全員が 10~64歳までの保険料※1(家族3人分合計)

保険期間 F1
タイプ
F2
タイプ
F3
タイプ
保険料 保険料 保険料
4日間 3,360円 3,720円 4,520円
5日間 4,250円 4,730円 5,760円
6日間 5,370円 5,960円 7,160円
7日間 6,200円 6,870円 8,320円
8日間 6,930円 7,720円 9,310円
9日間 7,740円 8,610円 10,400円

※1 リピーター割引なし・オプションなしかつお申込人が被保険者の場合

保険金額※2

補償項目 F1
タイプ
F2
タイプ
F3
タイプ
ご本人 ご家族 ご本人 ご家族 ご本人 ご家族
治療費用 1,000万円 1,000万円 3,000万円 3,000万円 無制限 無制限
救援者費用※3 1,000万円 2,000万円 3,000万円
傷害
後遺障害
1,000万円 1,000万円 2,000万円 1,000万円 3,000万円 1,000万円
傷害死亡 1,000万円 1,000万円 2,000万円 1,000万円 3,000万円 1,000万円
疾病死亡 1,000万円 1,000万円 2,000万円 1,000万円 3,000万円 1,000万円
携行品※3,※4 30万円 30万円 50万円
航空機寄託
手荷物遅延
1万円 1万円 1万円 1万円 1万円 1万円

※2 お申込人が被保険者で18~64歳の方、かつお申込人以外の被保険者が全員10~64歳の場合

※3 保険金額はご本人・ご家族共有です。

※4 電子機器等は、携行品補償の対象外です。オプションにて補償の対象とすることができます。

保険料

3つの契約タイプ

  • G1タイプ

    保険料を抑えたい方に

    治療費用の補償額 1,000万円

  • G2タイプ

    バランスのとれた保険料と補償

    治療費用の補償額 3,000万円

  • G3タイプ

    手厚い補償を求める方に

    治療費用の補償額 無制限

被保険者全員が 10~64歳までの保険料※1(3人分合計)

保険期間 G1
タイプ
G2
タイプ
G3
タイプ
保険料 保険料 保険料
4日間 4,020円 4,140円 4,530円
5日間 5,160円 5,280円 5,760円
6日間 6,570円 6,720円 7,320円
7日間 7,500円 7,710円 8,400円
8日間 8,310円 8,550円 9,330円
9日間 9,270円 9,510円 10,410円

※1 リピーター割引なし・オプションなしかつお申込人が被保険者の場合

保険金額

補償項目 G1
タイプ
G2
タイプ
G3
タイプ
保険金額 保険金額 保険金額
治療費用 1,000万円 3,000万円 無制限
救援者費用 1,000万円 2,000万円 3,000万円
傷害
後遺障害
1,000万円 1,000万円 1,000万円
傷害死亡 1,000万円 1,000万円 1,000万円
疾病死亡 1,000万円 1,000万円 1,000万円
携行品※2 30万円 30万円 30万円
航空機寄託
手荷物遅延
1万円 1万円 1万円

※2 電子機器等は、携行品補償の対象外です。オプションにて補償の対象とすることができます。

トラブル事例と注意事項

タイでのトラブル事例

  • 支払項目
    治療費用
    入院のアイコン
    食中毒のため、入院。治療費用・入院費用が発生。
    発生した費用154,000
  • 支払項目
    賠償責任
    壁のらくがきのアイコン
    子供がホテルの壁に落書きをしてしまい、ホテルから損害賠償請求を受けた。
    発生した費用69,000
  • 支払項目
    治療費用
    診察のアイコン
    飛行機の着陸時に中耳炎になり、受診。治療費用が発生。
    発生した費用31,000

注:エイチ・エス損保が実際に保険金をお支払した事例です。(2022年8月時点の情報であり、記載の保険金支払額は一例となります。)

タイ旅行 現地での注意事項

スリ、ひったくり(携行品損害)

市場や電車など人が集まる場所で複数人に囲まれ、バッグから貴重品を盗まれる被害が報告されています。複数の女性(または女装した男性)が近寄ってきて、気を逸らしている間に貴重品を盗まれるということもあるようです。知らない人が馴れ馴れしく近づいてきたときには十分に注意しましょう。
すれ違いざまにバイクがバッグをひったくり逃走するという被害も発生しています。歩行中、バッグは車道とは反対側になるように持つように心掛けましょう。また、トゥクトゥクなど窓のない乗り物に乗るときも荷物は体から離さないようにしましょう。
スリ・ひったくりなどの被害は携行品損害補償の範囲内で概ね補償されますが、現金は対象外となる場合がほとんど※です。現金の持ち歩きは必要最小限に止め、貴重品からは目を離さないようにしましょう。
※1 当社の「ネット海外旅行保険たびとも」では、現金盗難は補償の対象外となっております。

アクティビティ中のケガ(治療費用)

タイには、プーケット、サムイ島、ピピ島、ホア・ヒン、タオ島、など多くのリゾートがあり、ジェットスキー,水上スキー,パラセイリング、シュノーケリング、スキューバダイビングなど様々なマリンスポーツ※2を楽しむことができます。
普段は経験する事の出来ない体験をすることができる反面で、ちょっとした不注意がケガに繋がってしまうケースもあります。レンタル店やインストラクターの指示に従って、安全に楽しめるよう心掛けましょう。
ケガなどによって医療機関で治療を受けた場合の費用が補償の対象になりますが、せっかくの旅行を楽しむためにも、ケガをしないよう注意したいですね。
※2 当社の「ネット海外旅行保険たびとも」では大会の選手または大会の練習を伴う場合は、お申込みいただけません。

誤ってケガを負わせてしまった(賠償責任)

ジェットスキーや水上スキーなどは、周りの状況をしっかり確認しながら楽しむようにしましょう。誤って他人にケガを負わせてしまった場合や、レンタル用品を壊してしまった場合など、損害賠償を請求されてしまう可能性があります。このような損害賠償の費用が補償の対象になります。

気候の変化による体調不良(治療費用)

タイは国土の大部分が熱帯モンスーン気候に属しており、年間を通して温暖な気候です。高温多湿であるため、気候の急激な変化による体調不良に陥らないよう、水分補給と十分な休養および睡眠を取ることが大切です。体調が回復しない場合には、無理せず医療機関で治療を受けましょう。

蚊に注意(治療費用)

タイでは、蚊を媒介にした感染症(デング熱、ジカ熱、マラリアなど)が確認されています。そのため、蚊に刺されないような対策をしておくことをお勧めします。また、症状については渡航前に調べておき、異常を感じたら早めに医療機関で診察してもらいましょう。
キャッシュレス診療が利用できる病院もありますので、病院に行く前にご契約の海外旅行保険の窓口に連絡し確認するようにしましょう。

その他の注意点

今回挙げた事例の他にも、これまでに睡眠薬強盗(親しげに声をかけてきた人物と飲食をしていたところ、飲み物に睡眠薬等を入れられ、眠り込んだところで金品を盗まれる。)というケースも報告されています。
さらに女性を狙った犯罪にも注意が必要です。夜間にどうしても出かける必要がある場合には、一人歩きを避け、遠回りでも幹線道路など明るくて広い通りを利用しましょう。また、肌を露出した服装をしないことや相手が勘違いするような態度を取らないよう心掛けましょう。

・海外旅行保険たびともは、旅行目的地通知型ネット専用海外旅行保険のペットネームです。

・このウェブサイトは、「たびとも」の概要をご紹介したものです。この保険の詳細については、契約ページの「重要な事項等のご説明」をご参照ください。

LCD25-267 2026年3月